新作ソシャゲを見やすくまとめたい

ニュースって見てみると面白い。と思ったので、色々と取り上げてみます。


 恥じらう姿で男子を落とそうとする後輩女子の漫画が、かわいくてキュンとする展開で話題になっています。自然な恥じらいがやっぱり最強!

【画像】漫画の続き

 Twitterをよくチェックする主人公・岩津もがなは、例の“青い鳥”のような髪飾りを付けた女の子。彼女は、話題になっているTwitter漫画の傾向から「世間の男子は女子の恥じらう姿に弱い」として、それを使って先輩男子を魅了しようとしますが……?

 がんばって作った“恥じらう顔”を思い切って先輩に見せるも結果は失敗。「最近は恥じらい系女子…いわゆる“恥女(ちじょ)”がモテるらしいですよ」と説明しただけで、逆にアドバイスをもらうことになってしまいます。それでもちゃんとメモをとるのがかわいい。

 すると、ここで先輩から「なんで試す相手が俺なんだ?」と質問されたことで、自分が今言ったこととやったことの意味に気付き、カアアッと赤面してしまう岩津。これには先輩も「今のは結構可愛いぞ」と褒めますがその意味にはまったく気付かれず、ボソッと「気付けよバカ…」とつぶやく女の子なのでした。本気で赤くなってからの表情がどれもかわいすぎる!

 ちなみにラストには「彼が気付くのはおよそ十数年後の出来事である――」という衝撃のオチが。遅すぎる……! でもずっと仲良しなのだとしたらそれはそれで尊いのかも……。

 投稿したのは、7月4日にコミック第4巻が発売された漫画『ド級編隊エグゼロス』を月刊ジャンプスクエアで連載中の漫画家・きただりょうまさん。今回の創作漫画は「ツイッター漫画あるある」とツイートしているように、リアルな流行分析を漫画に落とし込んだ作品でもあるようです。赤面する女の子や照れる女の子が鉄板なのは間違いない。

 コメントでは「かわいい」「尊い」と分析通り女子の恥じらう姿にやられた声が上がり、その中でも「『気付けよバカ』めっちゃ好き」と一番の姿を挙げる声も。また最後のナレーションにツッコミを入れる声や、とはいえ最終的に“気付いた”エンドでよかったとほっこりする声も上がっています。

画像提供:きただりょうま(@R_Kitada)さん

Twitterの漫画から男子の趣向を研究する女の子


(出典 news.nicovideo.jp)


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我孫子裁判後、首を絞められ暴行、カメラ破壊、鍵も奪われ、警察にはそれは「お前のせいだ」と言われる。【2018年7月6日】

(出典 Youtube)


我孫子女児殺害事件を追いかけていた社会活動家の「さゆふらっとまうんど」さんが、裁判の傍聴に行った後、被害者の父親による記者会見場(千葉県庁)で襲われた。


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あるユーザーがTwitterで、大人になってから的確な指導を受けてスポーツが楽しくなり、子どもときの教師の指導法を疑問視するようになったという意見を投稿し、大きな反響を呼んでいる。

運動が苦手な人にとっては苦痛を強いられる体育の授業。投稿者はそのひとりで、「小学生のとき、運動がとにかく下手で体育とかも嫌いだった」という。

しかし、大人になってからその認識に変化が起こった。ソフトボールをした際に、「こうやって肩から動かすんだよ」と的確なアドバイスを受けたところ、「瞬間にボールが遠くまで速く飛ぶという体験」をしたという。ユーザーは「こんな簡単なことすら教えてくれなかった体育の授業って何だったんだと思った」と心境を明かした。

Twitterでは、

“体育の教師になるような人たちは子供の頃から素で運動が得意な人が多いので”出来ない人”に教えられない、なんで出来ないか分からない説ありますね。”
“体育に限らず、「生徒がなぜ解らないか、なぜ出来ないか」が解らないのは教師としては完全に無能です。教師はスポーツ選手でも研究職でもありません。”
“小学校の先生って、教科毎に別れて無くて、担任が複数の教科を同時に教えていた事が多かったので、体育が得意か不得意かで、教わる質が違ったのかも知れませんよね”(原文ママ)

など”教え方”について指摘する声が上がっている。また、

“私の場合、わざわざ皆の前に呼ばれて、こうやって投げるのは間違った投げ方ですよ、とやらされた。更に体育が嫌いになった。”
“学校の体育はクソ何より、みんな出来ているのに自分だけできていない時の(はやくしろよ…おっせえなぁ…)というあの雰囲気がダメ”

と体育の授業時の苦いエピソードを語る人も少なくない。

文部科学省の「教師用指導資料」によると、2008年からの新学習指導要領では、「運動する子どもとそうでない子どもの二極化」「深刻な体力の低下傾向」などの課題を踏まえ、生涯にわたって運動に親しみ健康を保持増進する、豊かなスポーツライフの実現を目指す改善を行っていくとしている。

大人になってからも定期的なスポーツ習慣の継続を目指すには、児童・生徒の段階で運動が嫌いになってしまっては元も子もないはずなのだが、そもそも子どものころに体育が苦手、あるいはキライになってしまったという人は多いようだ。

(山中一生)

■関連リンク
R As Well@Luzwell
https://twitter.com/Luzwell/status/1012882130559332352

体育の授業で嫌な思いをしたというユーザーの声は多い


(出典 news.nicovideo.jp)


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2018年7月5日、任天堂のゲーム機「Nintendo Switch」のゲームソフトに「17歳以上対象」の「ホットギミック コスプレ雀 for Nintendo Switch」が登場した。

同ゲームは約20年前にアーケードで人気を博した麻雀ゲーム「対戦ホットギミック」の移植タイトル。ネット上で驚きと懐かしむ声が上がっている。

女の子への「おしおき」システムが好評

対戦ホットギミックは1997年にアーケードゲームメーカー「彩京」がリリースした。1人用モードで女の子キャラクターと麻雀で対戦し、その勝負に勝つと「おしおき」と称して、キャラクターの服を脱がすことができるといった内容が好評だった。

配信開始がゲーム情報サイトなどで拡散されると、「マジか!」「懐かしすぎるやろ」「Switchで出るのか...」「懐かしすぎて涙出る」「なんてこった」など、驚きや当時を懐かしむ声がツイッター上に相次いだ。「スーパーマリオ」「ポケットモンスター」「星のカービィ」「ドンキーコング」など、子どもやファミリー層向けのタイトルが多いNintendo SwitchからCEROレーティングマーク「D」(17才以上対象)のタイトルが出たことに驚きを覚えた人は多いようだ。

対戦ホットギミックは2004年にPlaystation2で「ホットギミック コスプレ雀」と改題・改編のうえ、移植されている。このときも今回のNintendo Switch版と同様に、17歳以上対象だった。タイトルに「コスプレ雀」とあるように、おしおきのがアーケードの服を脱がすといったものから、魔女などのコスプレ衣装に変えるといった内容が中心になった。

任天堂社長「幅広い層のお客様から支持」を目指す

なお、任天堂の代表取締役社長・君島達己氏は「Nintendo Switchのターゲット層」について以下のように話している。

「当社は『ゲーム人口の拡大』を基本戦略に掲げていますので、(中略)今後もお子様も含めた幅広い層のお客様から支持していただける商品を提供していきたいと考えています」(任天堂2017年3月期第2四半期決算説明会の発表資料より)

「ホットギミック コスプレ雀 for Nintendo Switch」の価格は2700円。任天堂の公式ショップ「ニンテンドーeショップ」などからダウンロードして遊べる。<J-CASTトレンド>

「ホットギミック コスプレ雀 for Nintendo Switch」 (画像は任天堂の公式ウェブサイトより)


(出典 news.nicovideo.jp)


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