新作ソシャゲを見やすくまとめたい

ニュースって見てみると面白い。と思ったので、色々と取り上げてみます。


無料で金正恩の刈り上げヘアーにしてくれる床屋が限定オープン! - ニュース総合掲示板|爆サイ.com関東版


NO.6547441
無料で金正恩の刈り上げヘアーにしてくれる床屋が限定オープン!
無料で金正恩の刈り上げヘアーにしてくれる床屋が限定オープン!
【簡単に説明すると】
・金正恩の刈り上げヘアーになれる専門床屋が限定オープン
・しかも無料
・金正恩になりたい人は行くべき

北朝鮮の最高指導者である金正恩の刈り上げヘアーにしてくれる専門床屋「マダム・タッソー東京」が、渋谷n_spaceに「PEACE BARBER」として7月16日限定でオープン。

限定店「PEACE BARBER」はドナルド・トランプ大統領のフィギュアが置いてあり、また実際に北朝鮮の金正恩の刈り上げヘアーを再現する散髪が体験できる。

希望の方は、マダム・タッソー東京が費用を負担し、ヘアカット専門店にて実際に散髪していただけるサービスも実施。

写真を撮るだけではなく、実際にあの髪型にもなれる一般の方参加型のイベントとなっている。

<イベント概要>
■名称:平和を願う、ピースな床屋。
「PEACE BARBER」
■開催期間:2018年7月16日(月・祝)
■営業時間:11:00〜18:00 
“ピースな散髪” パフォーマンス スケジュール 第1回 12:00〜 第2回 14:00〜 第3回 16:00〜
■料金:無料
■会場:n_space
所在地:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町13-9 KNビル1F-3F
■アクセス
渋谷駅:ハチ公前広場 徒歩5分
JR山手線、埼京線、湘南新宿ライン、成田エクスプレス、東京メトロ副都心線、
銀座線、半蔵門線、東急田園都市線、東急東横線
【日時】2018年07月12日
【提供】ゴゴ通信


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児童ポルノDVD

(paylessimages/iStock/Thinkstock)

10日、岐阜県の中学教諭が児童ポルノDVDを所持していたとして、懲戒処分されたことが報じられた。インターネット上では、「情けない」「教師にあるまじき行為」といった声があがっている。

■停職1ヶ月の懲戒処分

報道によると、岐阜県教育委員会は児童ポルノDVDを所持していたとして、多治見市立の男性教諭(56)を10日付けで、停職1ヶ月の懲戒処分。DVDはインターネットで購入されたものとのことだ。

男性教諭は家宅捜索を受け、DVD所持が発覚。多治見簡易裁判所から罰金30万円の略式命令を受けていた。男性教諭は、10日付けで依願退職していることも報じられている。

■「情けない」「教師にあるまじき行為」

今回の報道を受け、「Yahoo! ニュース」のコメント欄では、「情けない」「教師にあるまじき行為」といった声があがっている。また、懲戒処分された男性教諭が中学校で教鞭をとっていたことに「怖い」という意見も。

「情けない。妻子がいたら、妻子はたまらんな」

「性癖はともかく、小中の教師をやらせちゃいけない人ですね。本来依願退職じゃなく即解雇でしょ」

「停職1ヶ月の処分でさ、本人が依願退職に応じなかったらまた復職できるわけ? それはまずいでしょ。学校で子供たちと接するんだよ」

■「どういう経緯でわかったのか」

今回、男性教諭のDVD所持が警察の家宅捜索でわかったことに対し、「どういう経緯でわかったのか」と疑問の声も見られる。

「どういう経緯で所持がわかるんだろうなあ…。おとり捜査みたいなもん?」

「どうやってバレたんだろう? 学校で見てた、とかはないよね?」

「余罪はないのでしょうか…。なぜ所持がわかったのでしょうか…。」

■中学生以下に性的興奮を感じる人は?

しらべぇ編集部では以前、全国20~60代の男女1,365名を対象に「中学生以下の異性に性的興奮を感じるか」についての調査を実施。結果、全体では4.6%の割合の人が、「性的興奮を感じる」と回答していた。

興奮1(©ニュースサイトしらべぇ)

今回処分を受けた男性教諭が、生徒に何か危害を加えたというようなことは報じられていない。しかし、子供を学校に通わせていた保護者としては不安だろう。

・合わせて読みたい→黒板に女児の頭打ちつけた元教師 「もはや暴漢」な凶行に怒りと呆れ

(文/しらべぇ編集部・野瀬 研人

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年9月23日~2016年9月26日
対象:全国20代~60代の男女1365名(有効回答数)

56歳の中学教諭を児童ポルノ所持で処分 「情けない」「教師にあるまじき」と呆れ声


(出典 news.nicovideo.jp)


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「甚大な被害が起こっているのに、他人事みたいになっちゃっている」――。

お笑いタレントのカンニング竹山さん(47)が2018年7月9日放送の「ビビット」(TBS系)で、西日本を中心とした豪雨被害をめぐる首都圏メディアの報道に疑問を投げかけた。

「のんきに他のニュースをやっている場合じゃない」

竹山さんは18年7月9日朝の「ビビット」出演直前、ツイッターで「終わってんな...」と意味深な一言をつぶやいた。6分後には、

「西日本であれだけ甚大な被害が起こっているのに報道特番ではないんだ...」

とツイート。テレビ各局が西日本を中心とする記録的な豪雨被害の報道特別番組を組まないことに、疑問を呈した。

9日朝の情報番組は、NHKのニュース番組「NHKニュース おはよう日本」から民放各局のワイドショー番組まで、通常どおりの編成だった。被災地で生中継するなどして豪雨被害のニュースに時間こそ割いたものの、「ビビット」冒頭で伝えたのは、タイ北部の洞窟に閉じ込められた少年らの救出活動だった。

竹山さんは番組で、こうした報道に「今回、東京のメディアが結構やらない(報じない)もんですから、多大な甚大な被害が起こっているのに、他人事みたいになっちゃっていることがおかしいと思うんです。のんきに他のニュースをやっている場合じゃない」と違和感を表明。その上で、

「全国に川もあって山もある。他人事じゃないですよ、どこでも起こるんです。川の氾濫なんて東京でも東日本でも西日本でもどこでも起こる。岡山県とか愛媛県の人たちもまさか自分のところでなると皆、思っていない。いくらハザードマップとかやっていたとしても、自然には勝てないから人間は」

と持論を述べた。

「地方はどうでもいいのか?」

竹山さんはさらに、「死者も80人以上亡くなっているわけだから、とんでもないことが起こっているんですよね」と、改めて被害の大きさを強調。その上で、

「これから我々が何をやるかというと、東日本大震災とかと一緒で、まず人道支援が必要になりますよね。お金も必要です。慌てるんじゃなくてゆっくり、何を手伝えるか、どういう支援ができるかを考えていかないといけない」

と話していた。

こうした竹山さんの発言を受けて、ツイッターなどインターネット上では、

「竹山さんよく言ってくれた どうして関東圏バラエティ流してんだよと思ったわ」
「東京一極集中の弊害でしかない」
「東京に何もなかったら地方はどうでもいいのか?と思ってしまう」

と共感の声が続出。一方では、

「全てのチャンネルで全て報道をしなければいけませんか? そういうことはNHKでいいのでは?」
「被災地に迷惑をかける事が目に見えてますので、報道特番しなくていいのではないかと思ってしまう自分もいます」

との声も寄せられている。

カンニング竹山さん(写真は2015年6月撮影)


(出典 news.nicovideo.jp)


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住民たちが、「招かれざる客」に心を痛めている。

西日本豪雨に見舞われた岡山県倉敷市などで、早くも「野次馬」の姿が見られ始めた。最大の標的は、21人が亡くなった真備町だ。また、「善意」で訪れた人々が、かえって救助・復旧を妨げる場面も。地元からは悲鳴が上がっている。

家を覗きこんだり、写真を撮ったり

「雨の方が落ち着き、排水が進んだと報じられたこともあって、『被害はどんなものか』と見に来られる方が増えたようです。もちろん、親類の方などを心配してこられた方も多かったのですが、明らかにそうではない、という人が目立つということで......」

2018年7月9日、J-CASTニュースの取材にこう話したのは、倉敷市の広報担当者だ。市では公式ツイッターで9日朝、以下のように呼びかけていた。

「現在、外部から真備地区の被災地域には近づかないでください。決壊箇所などを見に来られていますが、工事や救助の妨げになります。真備地区の被災地域には近づかないでください」

実際、地元からも、早くも「野次馬」が出没しているという証言が相次いでいる。ただでさえ交通状況が悪化している中、こうした野次馬が「渋滞」の一因にもなっているようだ。

J-CASTニュースが話を聞いたある地元住民は、隣町の総社市から、野次馬らしき車が真備方面に押しかけ、道路が渋滞状態になっているのを見かけたという。現場は狭い道だ。消防関係者などが交通整理をする時間帯もあったが、常に張り付いているわけにもいかない。

「一方向しか通れないのでパトカーなどがなかなか通れないところを見ました。今日(9日)もそういう方がいるようです」

地元は神経質になっている。この住民の祖父も、水が引いて家に戻ることができるまで「盗難の心配はずっとしていました」。そんな状況で、被災した家を覗きこんだり、写真を撮ったりする来訪者に、地元は「嫌な思い」をしていると、この住民は語る。

ツイッター上で地元の情報を発信している「尚@真備町住人」さんも、やはり町外からの車で、総社~倉敷・岡山方面に抜ける道路が混雑し、「私たち町民にとっての貴重な生活道路及び救助用道路なのでとても困っています」と語る。

「善意のつもりのものが私たちを疲弊させます」

野次馬だけではない。「善意」の訪問者もまた、地元を悩ませている。8日には、倉敷市のこんなツイートが話題になった。

「現在、倉敷市では個人の方からの救援物資を受け付けていませんが、真備町川辺橋前に沢山の支援物資が置かれており、自衛隊の通行の妨げになり困っています。お気持ちは大変ありがたいのですが、支援物資を川辺橋前に置かないようお願いします」

川辺橋は、総社方面から真備地区に入るための橋だ。倉敷市では現在、個人や有志団体などからの支援受け付けを行っていない。にもかかわらず、一部の「支援のお気持ちのある方」(市広報担当者)が、持ち寄った物資を置いていったという。それが、かえって救援を妨害する形になってしまったのだ。

これに限らず、「支援」に駆け付けようとする個人などの車は、野次馬ともども、渋滞を引き起こす一因にもなる。前述の「尚@真備町住人」さんは、「善意はありがたいが、個人での物資運搬及びボランティアは申し訳ないが迷惑です。市役所に問い合わせて欲しい」と訴える。

「善意のつもりのものが私たちを疲弊させます。報道もありがたいが正しい情報ではないこともある。報道の仕方は考えてもらいたい。車は邪魔です。どんどん疲労はたまっています。(中略)物資よりは今後募金や、もっと時間がたってからのボランティアが必要になると思います。『ありがとう』と知らない人に向き合って言うのも今は少し疲れています」

倉敷市の担当者によれば、現在は災害対策本部を通じて、企業などに必要な物資を依頼し、それが順次到着している状況だという。また日程は未定だが、近いうちに義捐金の受け付けを開始するので、支援の気持ちがある人には「どうかそちらを待ってください。近々にお知らせできると思います」。

倉敷市による呼びかけツイート


(出典 news.nicovideo.jp)


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